任意の点P
なんか最近佐藤雅彦に完全にヤラレています。
今日の本は「任意の点P」。立体視の本。
微妙に異なる2つの絵をレンズを通してみると、なんとも不思議なリアリティのある奥行きをもった立体に見えるという代物。
これがまたタノスィーんだ。線香花火とか。マジ3Dですもん。スゴいよコレ。
3年前ぐらいに出てた、ドイツの建築事務所sauerbruch hutton architects(ザウアーブルッフ・ハットン・アーキテクツ)の「WYSIWYG」という本もこの立体視でできてて、その時は全然立体に見えなくて、なんじゃこらと思ったんだけど、見えるようになった今、すごいこの本が観たくなった。外装とかスゴいかわいいし、金があったら買おう。

わたくしめは、「経済ってそういうことだったのか会議」を教科書にもっぱら経済の勉強中。
へぇ、の連続。
佐藤雅彦め!な一冊でした。
それも読んだー。
読んだ後は「経済ってそういうことだったのか」となんかわかった気になってたけど、
今はほとんど忘れてるなぁ。もっかい読んでみよかな。
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